『School Rumble』本編の掲載誌。
'02年47号から'08年34号まで連載。
兄弟誌に「マガジンSPECIAL」あり。
『School Rumble』劇中に登場する少年誌「週刊少年ジンガマ」の元ネタと思われる。
TVアニメ版『スクールランブル』第1期特集。
小林尽のコメントあり。
'04年44号。
アニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』特集。
小林による推薦コメントと「ルナマリア・ホーク」のイラストあり。
'04年45号。
映画『ハウルの動く城』特集。
小林が映画を観る前に予想した「ハウルの動く城」のあらすじとイラストあり。
'04年49号。
西本英雄による実録レポート漫画。
小林が播磨の姿でゲスト出演した。
「スクランチーム」と「もうしまチーム」でバスケットボール対決。
スクランチームは試合に圧勝したものの、フリースロー対決で小林が西本に敗北。
罰ゲームとして、小林は少年マガジン'05年33号(『School Rumble』♯138掲載)巻末に西本を称えるコメントを掲載した。
'05年33号。
西本・小林・瀬尾公治(『涼風』作者)の三人による合コン対決。
'05年のミス・マガジン3人と表参道の高級料理店で合コンし、「一番イケてる漫画家」を選んでもらう、というもの。
小林は奮闘したものの、満場一致で瀬尾の勝利に終わった。
'05年49号。
西本が「スクラン二学期 ウィークエンド」に登場し、その予想する「スクールランブル二学期」最終回をラジオドラマ化。
晶・サラをアニメと同じく清水香里・福井裕佳梨が、天満を小林が演じた。
'06年42号。
2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会特集。
小林の応援メッセージと天満のユニフォーム姿のイラストあり。
イラストは『School Rumble Pleasure File』に収録。
'06年26号。
新人時代についてアンケート。
ラブコメの極意についてアンケート。
週刊少年マガジン連載作家陣による合作マンガ。
小林は2コマを担当し、天満・八雲・播磨を描いた。
'08年17号。
週刊少年マガジン50年の歴史を飾ってきた作品の中から、様々な漫画家が名セリフ・名シーンを選出。
小林が選んだセリフは『あしたのジョー』より丹下段平の「立つんだジョー」。
理由は「いい人だから」。
'08年20号。
『スクールランブル三学期』について、小林、天満役・小清水亜美、八雲役・能登麻美子にインタビュー。
'08年25号。
映画『WALL・E/ウォーリー』特集ページのオマケ描き下ろしマンガ。
小林が『ウォーリー』のワールドプレミア上映会に出席するためロサンゼルスを訪れた際の出来事をマンガ化したもの。
オールカラー、半ページ。
小林の姿は播磨で代用して描かれている。
'08年51号。
「別冊少年マガジン」創刊記念記事。
『School Rumble』と新連載について。
'09年44号。